空手道の普及を通じて世界中の若者を育ててきた宮川道場が、これからの若者のためにできることを考える
私たちは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています
ミャンマーの地方小学校へ、井戸の発掘、浄水器の設置プロジェクトです。現在のミャンマーの状況が落ち着きましたら実施予定です。
39年続いて来た山梨県の道場での子供達への空手教育を続けます。また、日本に留学に来た生徒や多くの世界にいる宮川道場の弟子を通じ、子供達への教育を応援いたします。
PLA(polylactic acid、polylactide)ポリ乳酸性の商品の普及啓蒙を実施します。地元山梨の小学校や公共施設へ商品を提供し、環境の重要性を具体的に知っていただくプロジェクトです。
昭和57年(1982)4月、自宅裏に6畳一間の稽古場を作り、そこから始めた「新実戦空手道 宮川道場」は、大勢の皆さまに支えられ、本年4月で設立39年を迎えることができました。
道場の活動と並行して携わってきたのが、夢を持って伝統ある日本文化・武道を修行しようと来日した途上国の若者達の保証人支援も実施しました。
現在では、世界21カ国に道場とその弟子が3万人にもなりました。
この関係を強固にし、次世代に繋げる活動を続けて行きます。
| 名称 | 特定非営利活動法人国際協力宮川道場 |
|---|---|
| 理事長 | 宮川 博人 |
| 住所 | 山梨県山梨県甲府市上曽根町3662番地175 |
| TEL | 055-270-1625 |
| FAX | 055-231-5803 |
国際協力宮川道場の活動にぜひご理解とご支援をよろしくお願いいたします。
ご興味をお持ちいただいた方は、こちらのPDFをご覧ください。
>> 賛助会員へのご入会のお願い

055-270-1625

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